千葉県建設業センターの営業収入の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 3034万
- 2010年9月30日 -0.28%
- 3025万
- 2011年9月30日 -3.03%
- 2934万
- 2012年9月30日 +111.59%
- 6208万
- 2013年9月30日 -52.54%
- 2946万
- 2014年9月30日 +2.95%
- 3033万
- 2015年9月30日 -0.54%
- 3017万
- 2016年9月30日 -2.56%
- 2939万
- 2017年9月30日 -0.19%
- 2934万
- 2018年9月30日 +0.18%
- 2939万
- 2019年9月30日 +0.08%
- 2941万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社のキャッシュ・フローの状況は、現金及び現金同等物の期末残高は、期首残高101,906千円に対して16,749千円増加し、118,656千円となりました。2020/06/22 10:46
営業活動によるキャッシュ・フローについては、営業収入59,415千円に対し営業支出38,152千円となり、さらに保険金の受取額733千円及び法人税等の支払額4,512千円等に加減して、前年同期の営業活動によるキャッシュ・フロー10,029千円の増加に対し、当事業年度は17,486千円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形固定資産の取得による支出によるものであり、当事業年度は706千円の減少になりました。 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取り組み方針2020/06/22 10:46
当社は、営業収入の大部分が本社ビルの賃貸料収入であり、テナントは県内の建設業団体及び関係団体に限定されていることから、経営は比較的安定しており、余資は、安全性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。また、ビルのテナントより長期的な資金を預り保証金として調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク