建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億3824万
- 2020年9月30日 -2.61%
- 1億3463万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、有形固定資産の主な耐用年数は次のとおりです。
建物 12~50年、 構築物 10~40年、 工具・器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2020/12/25 14:22 - #2 売上原価明細書(連結)
- (単位:千円)2020/12/25 14:22
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 消費税等 1,537 6.6% 2,061 6.2% 建物修繕費 83 0.4% 10,094 30.3% その他の経費 171 0.7% 143 0.4% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1.建物の共益費、光熱水費は別途実費を領収しております。2020/12/25 14:22
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #4 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間キャッシュ・フロー計算書)2020/12/25 14:22
前中間会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の営業支出」に含めておりました「建物修繕費の支出」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の営業支出」に表示していた△4,820千円は、「建物修繕費の支出」△83千円、「その他の営業支出」△4,737千円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/12/25 14:22
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、有形固定資産の主な耐用年数は次のとおりです。