有価証券報告書-第50期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。
なお、文中の将来に関する事項につきましては、有価証券報告書提出日現在において判断したものであります。
(1) 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動
当社の事業年度末現在における建物入居率は、2015年以降継続して90%超えを達成しております。2025年度は入居率は95.72%となりました。また、売上高、経常利益、当期純利益等については、ここ数年大幅な増減は見受けられておりません。この現状を踏まえて入居率の維持に向け、安全で快適な環境の整備に努める所存であります。
これらの影響は、財政状態、経営成績及び営業活動によるキャッシュ・フロー(「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」を参照)と直接結び付くものであります。
(2) 将来に関する事項(予測等)
当社の建物については、1987年12月に完成して以降37年経過しているため、これまでに外壁工事、各部屋の空調設備の取替え等を行ってきました。
今後、建物を維持するために適正かつ迅速なメンテナンスを行うとともに、環境関連法令規定を順守しながら事業に取り組んで参ります。
なお、文中の将来に関する事項につきましては、有価証券報告書提出日現在において判断したものであります。
(1) 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動
当社の事業年度末現在における建物入居率は、2015年以降継続して90%超えを達成しております。2025年度は入居率は95.72%となりました。また、売上高、経常利益、当期純利益等については、ここ数年大幅な増減は見受けられておりません。この現状を踏まえて入居率の維持に向け、安全で快適な環境の整備に努める所存であります。
これらの影響は、財政状態、経営成績及び営業活動によるキャッシュ・フロー(「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」を参照)と直接結び付くものであります。
(2) 将来に関する事項(予測等)
当社の建物については、1987年12月に完成して以降37年経過しているため、これまでに外壁工事、各部屋の空調設備の取替え等を行ってきました。
今後、建物を維持するために適正かつ迅速なメンテナンスを行うとともに、環境関連法令規定を順守しながら事業に取り組んで参ります。