仕掛販売用不動産
連結
- 2013年12月31日
- 1億4279万
個別
- 2013年12月31日
- 1億4279万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/09/22 11:16 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2014/09/22 11:16
(ロ)地域別内訳品目 数量 金額(千円) 件数(件) 土地面積(㎡) 建物面積(㎡)
ホ 仕掛販売用不動産地域 数量 金額(千円) 件数(件) 土地面積(㎡) 建物面積(㎡)
(イ)品目別内訳 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/09/22 11:16
営業活動によるキャッシュ・フローの状況につきましては、税金等調整前当期純利益が486百万円、減価償却費が82百万円あったことや、預り金が71百万円、未払金が56百万円、前受金が55百万円、工事未払金が50百万円増加したことによる収入があったことや、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が101百万円増加したことによる支出があったこと等により618百万円の増加(前連結会計年度は398百万円の増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/09/22 11:16
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,234百万円(前連結会計年度末は2,918百万円)で、販売用不動産が9百万円、完成工事未収入金が6百万円減少いたしましたが、現金及び預金が168百万円、仕掛販売用不動産が142百万円及び営業未収入金が4百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して316百万円の増加となりました。
(固定資産) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a 満期保有目的の債券
………償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
………移動平均法に基づく原価法
(ロ)たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/09/22 11:16