当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億3389万
- 2014年12月31日 +0.36%
- 4億3547万
個別
- 2013年12月31日
- 4億1741万
- 2014年12月31日 +20.92%
- 5億475万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、安定した賃料収入を得るために、神戸市灘区で新築賃貸マンションを購入いたしました。2015/03/27 9:04
その結果、当連結会計年度の売上高は、6,637百万円(対前連結会計年度比3.0%増)、営業利益は、437百万円(同16.2%減)、経常利益は、420百万円(同15.9%減)、当期純利益につきましては、過年度に減損損失を計上しておりました固定資産の譲渡による税効果により435百万円(同0.4%増)となりました。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載の金額は、消費税及び地方消費税を含んでおりません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/27 9:04
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、不動産売上高が前連結会計年度に比べて146百万円増加の1,061百万円(同16.0%増加)、不動産賃貸収入が前連結会計年度に比べて17百万円増加の447百万円(同4.0%増加)、工事売上高が前連結会計年度に比べて81百万円増加の1,779百万円(同4.8%増加)、不動産管理収入が前連結会計年度に比べて22百万円増加の501百万円(同4.6%増加)となったものの、受取手数料収入が前連結会計年度に比べて73百万円減少の2,846百万円(同2.5%減少)となったことによります。2015/03/27 9:04
また、販売費及び一般管理費が3,482百万円(同1.2%増加)となり、営業利益は437百万円(同16.2%減少)、経常利益は420百万円(同15.9%減少)、当期純利益は435百万円(同0.4%増加)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 9:04
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 433,895 435,472 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 433,895 435,472 普通株式の期中平均株式数(株) 15,162,901 15,447,476