営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億6645万
- 2017年9月30日 -35.34%
- 2億3696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△287,083千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2017/11/13 9:48
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 追加情報に記載の通り、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/11/13 9:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループでは、都心部と郊外地の二極化する需要への対応として、需要の高まる都心部での営業を強化するため、大阪市内に野田阪神営業所を新設いたしました。また、市場の需要動向への対応が遅れたため受取手数料収入は減少しましたが、不動産売上は大幅に増加いたしました。2017/11/13 9:48
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,708百万円(前年同期比2.4%増加)、営業利益は236百万円(同35.3%減少)、経常利益は231百万円(同37.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては140百万円(同53.6%減少)となりました。
[不動産売上]