建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 13億5502万
- 2017年12月31日 +83.47%
- 24億8607万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は、下記のとおりであります。2018/03/26 9:55
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 4,351千円 1,352千円 工具、器具及び備品 279 〃 13 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/03/26 9:55
上記以外に宅地建物取引業法に基づく営業保証供託金として差し入れている資産は次の通りであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 29,179千円 1,657,046千円 土地 101,799 〃 2,484,022 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/26 9:55
当連結会計年度末における固定資産の残高は、7,752百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,069百万円増加いたしました。その主な要因は、土地が2,230百万円、建物及び構築物が1,131百万円、投資有価証券が31百万円増加したこと、長期預金が300百万円、繰延税金資産が17百万円、ソフトウェアが13百万円減少したことであります。
(流動負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。2018/03/26 9:55
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。建物及び構築物 464,160千円 土地 281,510 〃 計 745,671千円
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針