営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億7991万
- 2018年6月30日 -26.75%
- 2億503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△186,502千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/08/13 16:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 追加情報に記載の通り、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。
また、所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。
この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2018/08/13 16:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループでは、民泊事業運営(特区民泊認定)を新たにスタートするとともに、顧客ニーズを深耕すべく桂営業所の増床・移転をいたしました。また、新築一戸建・リノベーションマンション・土地等の不動産売上、売買仲介や賃貸仲介、サブリース事業・コインパーキング事業を含む管理等の不動産に関するトータルサービスの提供に取り組んでまいりました。2018/08/13 16:45
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,974百万円(前年同期比5.3%減少)、営業利益は205百万円(同26.8%減少)、経常利益は194百万円(同31.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては134百万円(同27.0%減少)となりました。
[不動産売上]