有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における固定負債の残高は、3,769百万円となり、前連結会計年度末と比較して41百万円減少いたしました。その主な要因は、リース債務が5百万円、退職給付に係る負債が1百万円増加したこと、長期借入金が35百万円、長期預り金が10百万円、長期未払金が2百万円減少したことであります。2019/11/11 10:37
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は、5,401百万円となり、前連結会計年度末と比較して11百万円減少いたしました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を58百万円計上したこと、配当金を77百万円計上したこと等により、利益剰余金が19百万円減少したことであります。