営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 38億933万
- 2014年3月31日 +52.43%
- 58億664万
個別
- 2013年3月31日
- 33億1470万
- 2014年3月31日 +56.26%
- 51億7946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/09/17 10:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △893,737 △970,167 連結財務諸表の営業利益 3,809,335 5,806,646
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/09/17 10:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ20,316百万円増加して、86,363百万円(前期比30.8%増)を計上いたしました。2014/09/17 10:08
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ52.4%増(1,997百万円増)の5,806百万円と大幅な増加となりました。主な要因は、分譲マンションの引渡しが本格化したことにより分譲住宅セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ2,236百万円増加の4,367百万円(104.9%増)となったことと、中古住宅の仕入が回復傾向となったことにより住宅流通セグメントに係る営業利益は、前連結会計年度に比べ94.6%増加の1,093百万円となりました。一方、前連結会計年度前半の低調な受注状況を反映して、土地有効活用セグメントに係る営業利益は、前連結会計年度に比べ57.2%減少の673百万円となりました。賃貸及び管理セグメントに係る営業利益は、前連結会計年度に比べ36.7%増加の619百万円となりました。