- 8860
- 2026/08/28
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 4.43-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.36-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 217億6192万
- 2014年3月31日 +11.7%
- 243億894万
- 2015年3月31日 +8.53%
- 263億8276万
個別
- 2013年3月31日
- 204億5819万
- 2014年3月31日 +10.64%
- 226億3407万
- 2015年3月31日 +6.91%
- 241億9898万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2015/06/29 9:12
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定評価に基づき算出しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債増加の主な要因は、社債の償還による減少額260百万円(100.0%)及び長期借入金の増加額8,103百万円(26.1%)を反映したものであります。2015/06/29 9:12
当連結会計年度末の純資産の合計は、前連結会計年度末比2,073百万円(8.5%)増加して、26,382百万円となりました。主な要因は、当期純利益2,756百万円の計上による資金増加要因と配当金の支払額936百万円の資金減少要因を反映したものであります。
利益剰余金は剰余金の配当による減少及び当期純利益の計上による増加によって前連結会計年度末比1,820百万円(12.8%)増加して、16,057百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2015/06/29 9:12
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/29 9:12
② たな卸資産時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:12
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 676.44円 729.26円 1株当たり当期純利益金額 91.13円 76.46円