- 8860
- 2026/08/31
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2010年以降
- 4.43-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.36-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 243億894万
- 2015年3月31日 +8.53%
- 263億8276万
- 2016年3月31日 +8%
- 284億9365万
個別
- 2014年3月31日
- 226億3407万
- 2015年3月31日 +6.91%
- 241億9898万
- 2016年3月31日 +6.97%
- 258億8683万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2016/06/24 9:29
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定評価に基づき算出しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加額4,801百万(12.3%)及び繰延税金負債の減少額14百万円(100.0%)を反映したものであります。2016/06/24 9:29
当連結会計年度末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ2,110百万円(8.0%)増加して、28,493百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益3,430百万円の計上による資金増加要因及び配当金の支払額939百万円の資金減少要因並びに自己株式の取得による減少額508百万円及び処分による増加額304百万円を反映したものであります。
利益剰余金は剰余金の配当による減少及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加によって前連結会計年度末比2,491百万円(15.5%)増加して、18,549百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2016/06/24 9:29
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/24 9:29
② たな卸資産時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 9:29
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 729.26円 796.64円 1株当たり当期純利益金額 76.46円 95.18円