- 8860
- 2026/09/04
- 時価
- 278億円
- PER 予
- 5.88倍
- 2010年以降
- 4.43-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.36-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 株式会社ガイアート 52,596 株式会社上野組工業 17,885 株式会社永山組 12,699 株式会社森田組 7,980 照建株式会社 7,718 その他 19,938 計 118,817
2018/06/21 10:11期日 金額(千円) 平成30年4月 22,697 〃 5月 16,111 〃 6月 67,903 〃 7月以降 12,105 計 118,817 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ6,675百万円増加して22,442百万円(前期比42.3%増)となりました。この増加の主な要因は、中古住宅アセット事業に係る土地・建物の取得、自社所有サービス付き高齢者向け住宅に係る土地・建物の取得に係る支出、本社設備並びに分譲住宅事業及び住宅流通事業に係る販売センター設備等による増加額8,886百万円等の増加要因並びに賃貸資産の売却、所有目的の変更及び減価償却実施による減少額1,726百万円等の減少要因を反映したものであります。無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ119百万円増加の272百万円(前期比78.3%増)となりました。また、投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ523百万円増加の2,167百万円(前期比31.8%増)となりました。 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ17,580百万円増加して100,711百万円(前期比21.1%増)となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ5,030百万円増加し34,715百万円(前期比16.9%増)となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べ12,549百万円増加し65,996百万円(前期比23.5%増)となりました。2018/06/21 10:11
流動負債増加の主な要因は、支払手形・工事未払金の増加額313百万円(前期比8.6%増)、未払法人税等の増加額369百万円(前期比37.8%増)及び短期借入金の増加額5,332百万円(前期比33.8%増)並びに前受金の減少額1,071百万円(前期比21.8%減)等を反映したものであります。
固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加額12,522百万円(前期比23.5%増)を反映したものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、顧客に対して長期貸付金を有しております。当該長期貸付金は、過年度において顧客の住宅ローンの一部として貸し付けを行ったものであり、回収に問題が生じた場合は、督促状を発送等すると共に回収状況について経営企画部長に報告されることになっております。2018/06/21 10:11
営業債務である支払手形・工事未払金及び電子記録債務は、すべてが1年以内の支払期日であります。
借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、返済期間は主として5年以内であります。変動金利による借入金は、金利の変動リスクに晒されております。当社では、各金融機関ごとの借入金利の一覧表を毎月部門長会議に報告することで、借入金利の変動状況をモニタリングしております。