仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 188億6299万
- 2019年3月31日 -45.27%
- 103億2446万
個別
- 2018年3月31日
- 188億6299万
- 2019年3月31日 -45.27%
- 103億2446万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産2019/06/20 9:55
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2019/06/20 9:55
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 販売用不動産 551,176千円 1,256,680千円 仕掛販売用不動産 4,262,930 1,974,176 開発用不動産 44,791,864 40,378,566 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/20 9:55
販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/20 9:55
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/20 9:55
3 固定資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2019/06/20 9:55
販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)