仕掛販売用不動産
連結
- 2019年3月31日
- 103億2446万
- 2020年3月31日 +47.74%
- 152億5348万
個別
- 2019年3月31日
- 103億2446万
- 2020年3月31日 +47.74%
- 152億5348万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産2020/06/25 9:32
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2020/06/25 9:32
(注)上記のほか、連結上消去されている関係会社株式(当連結会計年度1,674,742千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 販売用不動産 1,256,680千円 1,764,444千円 仕掛販売用不動産 1,974,176 4,108,120 開発用不動産 40,378,566 46,353,203 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 9:32
販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/06/25 9:32
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 有形固定資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 9:32
3 固定資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2020/06/25 9:32
販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)