売上高
連結
- 2020年6月30日
- 34億1320万
- 2021年6月30日 +44.58%
- 49億3497万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/16 10:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/16 10:33
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。セグメントの名称 事業区分 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) その他の収益 5,543,553 外部顧客への売上高 26,798,477 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメント合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/16 10:33
(単位:千円) 売上高 金額 報告セグメント計 26,854,000 セグメント間取引消去 △55,522 四半期連結損益計算書の売上高 26,798,477 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、低金利の環境や政府による経済政策を背景に、コロナ禍におけるテレワーク(在宅勤務)の普及による住まいへの関心の高まりとともに、新しい生活様式やワークスタイルが定着しつつあり、住居ニーズの変化が起こっており、中古不動産や居住空間の広い一戸建て需要の喚起に繋がり、住宅産業は全般的に堅調に推移しました。一方で、新型コロナウイルス感染症の蔓延による受注活動への影響やウッドショックによる住宅建築資材の不足及び原材料価格の高騰が新設住宅着工戸数や販売利益へ及ぼす影響は不透明な状況であります。2021/08/16 10:33
当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、新型コロナウイルス感染症による経営成績に与える影響が顕著であった前第1四半期連結累計期間と比べて、大幅に増加いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。