売上高
連結
- 2020年12月31日
- 172億2089万
- 2021年12月31日 +15.89%
- 199億5672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 9:22
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。セグメントの名称 事業区分 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) その他の収益 17,023,333 外部顧客への売上高 81,800,589 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/14 9:22
売上高 金額 報告セグメント計 84,749,959 セグメント間取引消去 △2,949,369 四半期連結損益計算書の売上高 81,800,589 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、新型コロナウイルス感染症蔓延に伴う雇用・所得環境が悪化する状況のなかで、低金利の環境や政府による各種の住宅取得支援策が継続されていることを背景に、コロナ禍におけるテレワーク(在宅勤務)の普及による住まいへの関心の高まりとともに、新しい生活様式やワークスタイルが定着しつつあり、住居ニーズの変化が中古不動産や居住空間の広い一戸建て需要の喚起に繋がり、住宅産業は全般的に堅調に推移しました。一方で、新型コロナウイルス感染症の蔓延による受注活動への影響やウッドショックによる住宅建築資材の不足及び原材料価格の高騰が新設住宅着工戸数や販売利益へ及ぼす影響は不透明な状況であります。2022/02/14 9:22
当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期に比べて、売上高は若干下回ったものの、各段階利益は増加いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。