営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 39億8691万
- 2022年3月31日 +47.26%
- 58億7114万
個別
- 2021年3月31日
- 20億224万
- 2022年3月31日 +95.69%
- 39億1828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/05/02 13:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,668,914 △1,541,630 連結財務諸表の営業利益 3,986,912 5,871,140
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/05/02 13:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年5月10日に当社グループの新たな経営指標として、中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)を公表しました。2023年3月期を初年度とする3ヶ年の業績目標は、以下のとおりであります。2025/05/02 13:24
なお、引き続き、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上、自己資本比率25%以上を目標とし、企業価値の向上と継続的な成長、財政状態の安全性・健全性の確保の両面からバランスのとれた経営を目指して参ります。2023年3月期計画 2024年3月期計画 2025年3月期計画 連結売上高 1,106億円 1,170億円 1,218億円 連結営業利益 60億円 68億円 70億円 連結経常利益 57億円 63億円 66億円
(4)報告セグメントごとの経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.営業利益2025/05/02 13:24
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ1,884百万円増加して、5,871百万円(前期比47.3%増)となりました。主な要因としては、分譲住宅セグメント及び住宅流通セグメントにおいて、前連結会計年度に販売価格を市場実勢に応じて柔軟に設定し直したことによる在庫評価損を計上したことにより、分譲住宅セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ273.0%増加の1,475百万円となったこと、また、住宅流通セグメントに係る営業利益が前連結会計年度に比べ153.3%増加の1,280百万円となったことによるものであります。
c.経常利益