- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 13:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、営業利益と一致しております。2016/06/29 13:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2016/06/29 13:40- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 報告セグメントの計セグメント間取引消去 | 3,165,678- | 2,944,208- |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,165,678 | 2,944,208 |
(単位:千円)
2016/06/29 13:40- #5 業績等の概要
また、国際・国内ともLCCのさらなる事業拡大や新幹線との競合等により、内外ともに厳しい競争環境にあり、これらに対して各社とも路線ネットワークの拡充などを進める一方、燃費効率が優れた新鋭機材の増強や施設の集約化を行う等、あらゆるコスト削減にも取り組んでいる状況にあります。
このような経済情勢のもと、当社グループ(当社および連結子会社)の当期連結業績につきましては、大手航空会社の一部施設からの退去の影響もあり、売上高は20,697百万円(前年同期比△2.0%)、営業利益は2,944百万円(同△7.0%)、経常利益は3,173百万円(同0.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,935百万円(同28.6%)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2016/06/29 13:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、国際・国内ともLCCのさらなる事業拡大や新幹線との競合等により、内外ともに厳しい競争環境にあり、これらに対して各社とも路線ネットワークの拡充などを進める一方、燃費効率が優れた新鋭機材の増強や施設の集約化を行う等、あらゆるコスト削減にも取り組んでいる状況にあります。
このような経済情勢のもと、当社グループ(当社および連結子会社)の当期連結業績につきましては、大手航空会社の一部施設からの退去の影響もあり、売上高は20,697百万円(前年同期比△2.0%)、営業利益は2,944百万円(同△7.0%)、経常利益は3,173百万円(同0.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,935百万円(同28.6%)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
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