8864 空港施設

8864
2026/06/17
時価
472億円
PER 予
13.2倍
2010年以降
赤字-102.57倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.3-1.22倍
(2010-2026年)
配当 予
4.62%
ROE 予
5.52%
ROA 予
3.03%
資料
Link
CSV,JSON

空港施設(8864)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
52億4187万
2009年3月31日 -7.28%
48億6005万
2010年3月31日 -21.52%
38億1403万
2011年3月31日 -34.82%
24億8601万
2012年3月31日 +11.45%
27億7073万
2013年3月31日 +21.36%
33億6255万
2014年3月31日 +4.04%
34億9850万
2015年3月31日 -9.51%
31億6567万
2016年3月31日 -7%
29億4420万
2017年3月31日 +29.92%
38億2510万
2018年3月31日 +7.28%
41億376万
2019年3月31日 +0.63%
41億2977万
2020年3月31日 +1.36%
41億8603万
2021年3月31日 -8.47%
38億3136万
2022年3月31日 -14.37%
32億8083万
2023年3月31日 -23.69%
25億371万
2024年3月31日 +27.14%
31億8321万
2025年3月31日 +40.42%
44億6980万
2026年3月31日 +50.32%
67億1900万

個別

2008年3月31日
49億1288万
2009年3月31日 -6.96%
45億7093万
2010年3月31日 -23.9%
34億7826万
2011年3月31日 -39.78%
20億9460万
2012年3月31日 -7.53%
19億3694万
2013年3月31日 +33.12%
25億7848万
2014年3月31日 +11.01%
28億6230万
2015年3月31日 -12.42%
25億670万
2016年3月31日 -20.01%
20億511万
2017年3月31日 +19.83%
24億270万
2018年3月31日 +15.78%
27億8190万
2019年3月31日 +6.42%
29億6050万
2020年3月31日 +2.01%
30億1998万
2021年3月31日 -18.69%
24億5545万
2022年3月31日 +4.89%
25億7560万
2023年3月31日 -22.91%
19億8542万
2024年3月31日 +18.04%
23億4353万
2025年3月31日 +63.76%
38億3767万
2026年3月31日 +52.51%
58億5300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 9:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 9:58
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2025/06/25 9:58
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
報告セグメントの計全社費用(注)4,669,623△1,486,4036,031,529△1,561,727
連結財務諸表の営業利益3,183,2194,469,801
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2025/06/25 9:58
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)における当社グループの事業環境は、航空業界では大幅な為替変動や物価高といった厳しい状況に直面しながらも、旺盛な訪日需要等に支えられ好調に推移しました。一方、原材料費の高騰や人手不足による物流費・人件費の上昇が、建築費をはじめ物価全体に影響を及ぼしています。また、米国の政策動向による影響など引き続き注意が必要な状況です。
このような状況のもと、当社グループの連結業績につきましては、空港内不動産事業における既存物件の賃貸条件の見直しや臨時使用による賃貸収入の増加、ノンアセット事業における事務所ビル(販売用不動産)の売却、給排水運営事業における給排水使用量の増加や昨年度実施された公募入札における給排水単価の見直し等により、売上高は31,121百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は4,469百万円(同40.4%増)となりました。経常利益は匿名組合等投資利益や受取配当金等の増加により、4,629百万円(同45.7%増)となりました。一方で、羽田空港一丁目地区内の一部の賃貸用施設について減損損失を計上しましたが、増収要因が上回った結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2,577百万円(同27.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。
2025/06/25 9:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。