営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 25億371万
- 2024年3月31日 +27.14%
- 31億8321万
個別
- 2023年3月31日
- 19億8542万
- 2024年3月31日 +18.04%
- 23億4353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 13:09
(単位:千円)利益 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 報告セグメントの計セグメント間取引消去 2,503,712- 3,183,219- 連結財務諸表の営業利益 2,503,712 3,183,219
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2024/06/27 13:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空業界では国内の行動制限もなくなり、旺盛な訪日需要とレジャー需要に支えられ、旅客数は国内線・国際線ともに好調に推移しており、今後も旺盛な旅客需要の継続が期待されます。2024/06/27 13:09
このような経済情勢のもと、当社グループの連結業績につきましては、2023年2月に売却した賃貸用ホテルと事務所ビルの影響による売上高の減少がある一方、給排水使用量の回復傾向が続いたこと等により、売上高は25,950百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は3,183百万円(同27.1%増)となりました。経常利益は航空機リースファンドによる匿名組合等投資利益の計上や諸工事の撤去費用引当金繰入額の減少等により、3,175百万円(同49.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,020百万円(同29.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。