- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 13:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、営業利益と一致しております。2015/06/26 13:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2015/06/26 13:18- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 報告セグメントの計セグメント間取引消去 | 3,498,505- | 3,165,678- |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,498,505 | 3,165,678 |
(単位:千円)
2015/06/26 13:18- #5 業績等の概要
なお、当社の主要取引先の一部で民事再生手続きを行っており、当社債権は概ね保全される方向にあるものの、今後の再生計画を注視していく必要があります。
このような経済状況のもとで、当社グループ(当社及び連結子会社)の平成26年度業績につきましては、前連結会計年度末に竣工した機内食工場等の新規物件の本格稼働があったこと等により、売上高は21,111百万円(前期比0.7%増加)、営業利益は3,166百万円(同9.5%減少)、経常利益は3,164百万円(同2.4%増加)、当期純利益は1,505百万円(同37.8%増加)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/06/26 13:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社の主要取引先の一部で民事再生手続きを行っており、当社債権は概ね保全される方向にあるものの、今後の再生計画を注視していく必要があります。
このような経済状況のもとで、当社グループ(当社及び連結子会社)の平成26年度業績につきましては、前連結会計年度末に竣工した機内食工場等の新規物件の本格稼働があったこと等により、売上高は21,111百万円(前期比0.7%増加)、営業利益は3,166百万円(同9.5%減少)、経常利益は3,164百万円(同2.4%増加)、当期純利益は1,505百万円(同37.8%増加)となりました。
②売上高
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