営業外費用
連結
- 2018年6月30日
- 2億7531万
- 2019年6月30日 -49.07%
- 1億4022万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、エアライン各社においては、原油価格の不安定な値動きや為替の変動など懸念材料もあり、引き続きコスト競争力を高める努力をしつつ、新鋭機材の導入や路線網の拡充、LCC事業の強化等に取り組んでいる状況にあります。2019/08/01 10:17
このような経済情勢のもと、当社グループの連結業績につきましては、昨年取得した京都のホテルの通年稼働等により、売上高は6,109百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益は1,219百万円(同11.2%増)となりました。また今期は営業外費用が減少したこと等により、経常利益は1,236百万円(同25.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は768百万円(同35.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。