- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.減価償却費の調整額は本社建物等の管理部門に係る減価償却費であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は備品等の設備投資額であります。
【関連情報】
2020/07/15 15:23- #2 固定資産の減価償却の方法
機械及び装置 3年~22年
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。
2020/07/15 15:23- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.減価償却費の調整額は本社建物等の管理部門に係る減価償却費であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は備品等の設備投資額であります。
2020/07/15 15:23- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の100分の1以下であるので、「当期首残高」及び「当期増加額」並びに「当期減少額」の記載を省略しております。2020/07/15 15:23
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において一括掲記しておりました「無形固定資産」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より無形固定資産の「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」、「その他」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた41,929千円は、「ソフトウエア」27,023千円、「その他」14,906千円として組替えております。
2020/07/15 15:23- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3年~22年
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。
2020/07/15 15:23