- 4681
- 2026/09/09
- 時価
- 3835億円
- PER 予
- 17.87倍
- 2010年以降
- 赤字-41.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 0.78-3.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 12.89%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リゾートトラスト(4681)の売上高 - 会員権事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 171億4300万
- 2014年9月30日 -0.8%
- 170億500万
- 2015年9月30日 +5.24%
- 178億9600万
- 2016年9月30日 -22.11%
- 139億4000万
- 2017年9月30日 +8.44%
- 151億1600万
- 2018年9月30日 +27.1%
- 192億1300万
- 2019年9月30日 +15.46%
- 221億8400万
- 2020年9月30日 +89.56%
- 420億5100万
- 2021年9月30日 -50.24%
- 209億2500万
- 2022年9月30日 -14.12%
- 179億7100万
- 2023年9月30日 +3.74%
- 186億4400万
- 2024年9月30日 +67.18%
- 311億6900万
- 2025年9月30日 -10.06%
- 280億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:24
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※「計画」は、2023年7月14日付の業績予想に基づきます。なお、本日付で業績予想を更に上方修正しております。2023/11/10 16:24
計画に対しては、主に会員権事業において、未開業ホテルの会員権販売が好調であり、不動産売上が開業まで繰延べられるものの、会員権の販売量は計画を大きく上回ったこと、ホテルレストラン等事業において、水光熱費や人件費が想定よりも増加しなかったこと、施設修繕費等の一部経費が下半期での実行予定になることなどにより売上高、利益ともに計画を上回りました。
(参考「評価営業利益」とは、未開業ホテルの会員権販売において、会員権代金の内「不動産代金」は、開業時に一括収益認識されることから、会計上、開業時まで繰延べられますが、その繰延利益が当会計期間中に計上されたと仮定した時の利益を表します。なお、加えて、メディカル会員権などの収益認識基準の影響も考慮し、当会計期間における実力値を示す経営指標として活用しております。)