リゾートトラスト(4681)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 会員権事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 29億2100万
- 2014年9月30日 +4.69%
- 30億5800万
- 2015年9月30日 +30.54%
- 39億9200万
- 2016年9月30日 -68.71%
- 12億4900万
- 2017年9月30日 +181.02%
- 35億1000万
- 2018年9月30日 +39.63%
- 49億100万
- 2019年9月30日 +66.23%
- 81億4700万
- 2020年9月30日 +76.63%
- 143億9000万
- 2021年9月30日 -56.25%
- 62億9600万
- 2022年9月30日 -11.98%
- 55億4200万
- 2023年9月30日 -10.81%
- 49億4300万
- 2024年9月30日 +121.73%
- 109億6000万
- 2025年9月30日 -12.19%
- 96億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [前年同期比]2023/11/10 16:24
前年同期には、会員権事業において、2022年3月に販売を開始した「サンクチュアリコート琵琶湖」を中心に、ホテル会員権の販売が好調でありましたが、当期間では、2022年10月に販売開始した「サンクチュアリコート日光」の販売好調も加わり、前年を上回る契約実績であったこと、ホテルレストラン等事業において、回復が遅れていた都市部の会員制リゾートホテルの稼働率が前年を上回ったこと、メディカル事業において、メディカル会員権の販売が前年を上回り、引き続き好調に推移し、会員数の増加に伴う会費収入の積み上がりが収益へ貢献したこと、課題であったシニアレジデンスの稼働率が上昇に転じたことなどにより、リゾートトラストグループ全体として、経常利益までは「増収増益」となりましたが、前年同期に一般ホテル売却に伴う特別利益(約90億円)があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は「減益」となっております。また、不動産収益の繰延影響等を除いた実力値を示す「評価営業利益」は、ホテル会員権の販売好調により大きく進展しております。
[計画比]