4681 リゾートトラスト

4681
2026/04/22
時価
3852億円
PER 予
18.57倍
2010年以降
赤字-41.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.5倍
2010年以降
0.78-3.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.92%
ROE 予
13.48%
ROA 予
3.72%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
「その他」の区分の利益617545
連結財務諸表の営業利益16,04118,640
(単位:百万円)
2016/06/30 13:09
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ61百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/30 13:09
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/30 13:09
#4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策を背景に企業収益や雇用・所得環境の改善傾向が続き、景気は緩やかな回復基調で推移しましたが、年明け以降、為替や株価変動が懸念され、先行きの不透明感が強まりました。
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の状況は、平成27年6月に販売開始したベイコート倶楽部シリーズの第2弾「芦屋ベイコート倶楽部」などのホテル会員権の販売が好調に推移した事に加え、平成27年11月に「エクシブ六甲サンクチュアリ・ヴィラ」の販売を開始しました。また、メディカル事業において平成27年12月に総合メディカルサポート倶楽部「グランドハイメディック倶楽部」の新拠点「ハイメディック東京ベイ」にて検診を開始しました。さらに、平成28年3月に「エクシブ鳥羽別邸」が開業したことに伴い、繰延べられてきた会員権の不動産部分の収益を一括収益計上いたしました。その一方で、前年同期には為替差益を営業外収益に計上していたことなどにより、売上高は142,249百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は18,640百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は19,439百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,044百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「セグメント利益」は「営業利益」であります。
2016/06/30 13:09
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策を背景に企業収益や雇用・所得環境の改善傾向が続き、景気は緩やかな回復基調で推移しましたが、年明け以降、為替や株価変動が懸念され、先行きの不透明感が強まりました。
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の状況は、平成27年6月に販売開始したベイコート倶楽部シリーズの第2弾「芦屋ベイコート倶楽部」などのホテル会員権の販売が好調に推移した事に加え、平成27年11月に「エクシブ六甲サンクチュアリ・ヴィラ」の販売を開始しました。また、メディカル事業において平成27年12月に総合メディカルサポート倶楽部「グランドハイメディック倶楽部」の新拠点「ハイメディック東京ベイ」にて検診を開始しました。さらに、平成28年3月に「エクシブ鳥羽別邸」が開業したことに伴い、繰延べられてきた会員権の不動産部分の収益を一括収益計上いたしました。その一方で、前年同期には為替差益を営業外収益に計上していたことなどにより、売上高は142,249百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は18,640百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は19,439百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,044百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
② 財政状態の分析
2016/06/30 13:09

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