営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 34億3100万
- 2016年6月30日 -78.2%
- 7億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/08/10 13:25
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 「その他」の区分の利益 68 四半期連結損益計算書の営業利益 3,431
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/08/10 13:25
利 益 金 額 「その他」の区分の利益 38 四半期連結損益計算書の営業利益 748 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する一方で、個人消費の停滞感が続くなか、中国市場の成長鈍化の影響や英国国民投票によるEU離脱選択後の金融市場の混乱が各分野で表出するなど、海外発の景気下振れリスクを抱えて先行き不透明な状況で推移しました。2016/08/10 13:25
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の状況は、前年同期は平成27年6月に販売開始したベイコート倶楽部シリーズの第2弾「芦屋ベイコート倶楽部」の新規発売の効果があり、一時的に契約高が増大したのに対し、当期は「エクシブ鳥羽別邸」や「エクシブ湯河原離宮」等のホテル会員権や「ハイメディック京大病院」、「ハイメディック名古屋」等のメディカル会員権などの既存商品の販売が中心となったことなどにより、売上高は31,251百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は748百万円(前年同期比78.2%減)となり、為替差損の影響があったことから、経常利益は442百万円(前年同期比88.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円(前年同期比93.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、「セグメント利益」は営業利益であります。