営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 16億1600万
- 2018年6月30日 +32.61%
- 21億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/08/09 11:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,849 四半期連結損益計算書の営業利益 1,616
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/08/09 11:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △2,234 四半期連結損益計算書の営業利益 2,143 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善が持続し、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2018/08/09 11:04
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の状況は、平成30年2月に開業した「芦屋ベイコート倶楽部」、並びに、平成30年4月に開業した「エクシブ六甲サンクチュアリ・ヴィラ」のホテル運営収益が業績貢献したほか、平成28年8月に販売を開始した「ラグーナベイコート倶楽部」の会員権販売が好調に推移したことなどにより、売上高は39,897百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は2,143百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は2,394百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,380百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、当第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の区分方法で算出しております。