営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 110億3500万
- 2020年12月31日 +39.1%
- 153億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/10 12:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △6,475 四半期連結損益計算書の営業利益 11,035
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/10 12:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △5,893 四半期連結損益計算書の営業利益 15,350 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ禍においても、会員様から継続的にホテルの利用や会員権見込み客の紹介をいただき、会員制ビジネスの強みを再認識するとともに、会員様、顧客の期待に応えるべく、当社グループ独自の3密対策や、メディカル事業での知見を活かした情報提供、会員様への電話相談などの実施のほか、「会員制の基本」に立ち返り、人と人とのつながりを強く、太くすることで、ニューノーマルに対応した当社グループの一生涯戦略を推進しております。2021/02/10 12:51
上記のとおり、新型コロナウイルス感染症拡大の影響や会員制ホテルの開業に伴う収益認識等により、売上高は130,572百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は15,350百万円(前年同期比39.1%増)、経常利益は17,320百万円(前年同期比50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,669百万円(前年同期比36.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。