- 4681
- 2026/09/04
- 時価
- 3921億円
- PER 予
- 18.27倍
- 2010年以降
- 赤字-41.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.78-3.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 12.89%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 88億5900万
- 2022年12月31日 +25.07%
- 110億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 14:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △7,397 四半期連結損益計算書の営業利益 8,859
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 14:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △7,956 四半期連結損益計算書の営業利益 11,080 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における、わが国経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等による、円安進行や資源価格、人件費などの高騰や、物価上昇などの影響が個人消費、企業活動で顕在化する中で、先行き不透明感が強まりました。このような環境下で、当社グループの状況は、前年度に引き続き、ホテル、メディカルの会員権販売が好調であり、会員制リゾートホテルへの宿泊需要がコロナ前を超える中で、グループ業績は急回復しました。2023/02/10 14:52
上記に加え、前年度末に一部ホテルの売却を決定したことに伴う「特別利益」約90億円が計上されたことなどにより、純利益は大きく進展しております。この結果として、売上高は128,601百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は11,080百万円(前年同期比25.1%増)、経常利益は11,476百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,907百万円(前年同期比74.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。