8871 ゴールドクレスト

8871
2026/04/22
時価
1184億円
PER 予
22倍
2010年以降
6.28-125.82倍
(2010-2025年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.36-1.22倍
(2010-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
3.71%
ROA 予
2.19%
資料
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CSV,JSON

ゴールドクレスト(8871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9億8100万
2013年6月30日 -75.03%
2億4500万
2013年9月30日 +85.31%
4億5400万
2013年12月31日 +72.03%
7億8100万
2014年3月31日 +41.23%
11億300万
2014年6月30日 -59.84%
4億4300万
2014年9月30日 +147.63%
10億9700万
2014年12月31日 +44.76%
15億8800万
2015年3月31日 +30.86%
20億7800万
2015年6月30日 -75.55%
5億800万
2015年9月30日 +97.24%
10億200万
2015年12月31日 +67.76%
16億8100万
2016年3月31日 +24.57%
20億9400万
2016年6月30日 -80.61%
4億600万
2016年9月30日 +95.32%
7億9300万
2016年12月31日 +52.71%
12億1100万
2017年3月31日 +31.63%
15億9400万
2017年6月30日 -77.73%
3億5500万
2017年9月30日 +104.51%
7億2600万
2017年12月31日 +53.58%
11億1500万
2018年3月31日 +33.45%
14億8800万
2018年6月30日 -77.02%
3億4200万
2018年9月30日 +115.79%
7億3800万
2018年12月31日 +50.27%
11億900万
2019年3月31日 +32.73%
14億7200万
2019年6月30日 -81.25%
2億7600万
2019年9月30日 +118.84%
6億400万
2019年12月31日 +58.94%
9億6000万
2020年3月31日 +31.77%
12億6500万
2020年6月30日 -76.28%
3億
2020年9月30日 +105%
6億1500万
2020年12月31日 +57.56%
9億6900万
2021年3月31日 +30.65%
12億6600万
2021年6月30日 -77.01%
2億9100万
2021年9月30日 +105.15%
5億9700万
2021年12月31日 +45.06%
8億6600万
2022年3月31日 +29.1%
11億1800万
2022年6月30日 -78.53%
2億4000万
2022年9月30日 +105.42%
4億9300万
2022年12月31日 +31.03%
6億4600万
2023年3月31日 +23.68%
7億9900万
2023年6月30日 -77.35%
1億8100万
2023年9月30日 +138.12%
4億3100万
2023年12月31日 +61.95%
6億9800万
2024年3月31日 +52.87%
10億6700万
2024年9月30日 -41.33%
6億2600万
2025年3月31日 +95.37%
12億2300万
2025年9月30日 -45.46%
6億6700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
①戦略
気候変動への対応は地球規模での重要な社会課題であると認識しており、不動産業界においても、温室効果ガスの排出削減をはじめとした取組が求められております。当社では、主要事業である新築マンションの不動産分譲事業と、関連性の高い不動産管理事業、不動産賃貸事業について、気候変動が及ぼすリスクと機会が与える影響が大きいと考え、検討を行っております。
気候変動に関連するリスクと機会は、気温上昇や自然災害の増加による損害等の気候変動によって引き起こされる「物理的リスク」、気候変動への適応等によって生じる経済的、社会的な影響である「移行リスク」と、気候変動に関連した経済成長、社会的発展に影響する「機会」に分類されます。
2025/06/23 15:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、サービス別のセグメントから構成されており、「不動産分譲事業」、「不動産賃貸事業」、「不動産管理事業」及び「ホテル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「不動産分譲事業」は、新築マンション等の分譲を行っております。「不動産賃貸事業」はオフィスビル等の賃貸を行っております。「不動産管理事業」は当社分譲マンションの総合管理サービスを行っております。「ホテル事業」はホテルの運営等を行っております。
2025/06/23 15:50
#3 事業の内容
(1) 事業区分
セグメント区分事業の内容
不動産分譲事業新築マンション等分譲事業新築分譲マンション「クレストシティ」「クレストフォルム」シリーズ等の企画、開発、販売等
不動産賃貸事業オフィスビル等の賃貸事業オフィスビル、マンション等の賃貸
不動産管理事業不動産管理事業当社分譲マンション等の総合管理サービス
(2) 事業系統図
2025/06/23 15:50
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(13)
不動産賃貸事業
不動産管理事業44(30)
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員数を外書で記載しております。
2 臨時雇用者には、嘱託、契約社員及びパート社員を含んでおります。
2025/06/23 15:50
#5 気候変動(連結)

気候変動への対応は地球規模での重要な社会課題であると認識しており、不動産業界においても、温室効果ガスの排出削減をはじめとした取組が求められております。当社では、主要事業である新築マンションの不動産分譲事業と、関連性の高い不動産管理事業、不動産賃貸事業について、気候変動が及ぼすリスクと機会が与える影響が大きいと考え、検討を行っております。
気候変動に関連するリスクと機会は、気温上昇や自然災害の増加による損害等の気候変動によって引き起こされる「物理的リスク」、気候変動への適応等によって生じる経済的、社会的な影響である「移行リスク」と、気候変動に関連した経済成長、社会的発展に影響する「機会」に分類されます。
2025/06/23 15:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績は、次のとおりであります。
セグメント売上高(百万円)構成比(%)
不動産分譲事業19,03965.0
不動産賃貸事業2,6289.0
不動産管理事業4,04313.8
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
(不動産分譲事業)
2025/06/23 15:50

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