- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| | (単位:百万円) |
| のれんの償却額 | △216 | △205 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 6,872 | 8,860 |
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)であります。
2017/06/29 10:52- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/29 10:52- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/29 10:52- #4 業績等の概要
このような環境のなか、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は35,824百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益は8,860百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は8,491百万円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,457百万円(前年同期比29.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/29 10:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は35,824百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益は8,860百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は8,491百万円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,457百万円(前年同期比29.1%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、不動産分譲事業における売上高は27,449百万円(前年同期比26.8%増)となりました。不動産賃貸事業における売上高は2,947百万円(前年同期比18.0%減)となりました。その他の事業におきましては、不動産管理事業売上高が2,731百万円(前年同期比2.9%減)、その他付帯事業売上高が2,696百万円(前年同期比33.3%増)となりました。
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