- 8877
- 2026/10/20
- 時価
- 776億円
- PER 予
- 6.74倍
- 2010年以降
- 3.78-1500倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.21-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスリード(8877)の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 32億7844万
- 2021年6月30日 -61.17%
- 12億7311万
- 2021年9月30日 +351.38%
- 57億4660万
- 2021年12月31日 -41.68%
- 33億5126万
- 2022年3月31日 +34.98%
- 45億2358万
- 2022年6月30日 -72.3%
- 12億5290万
- 2022年9月30日 +315.17%
- 52億168万
- 2022年12月31日 -61.1%
- 20億2328万
- 2023年3月31日 +49.72%
- 30億2918万
- 2023年6月30日 -30.06%
- 21億1854万
- 2023年9月30日 +182.48%
- 59億8443万
- 2023年12月31日 -18.24%
- 48億9263万
- 2024年3月31日 +15.68%
- 56億5985万
- 2024年6月30日 -82.62%
- 9億8340万
- 2024年9月30日 +282.27%
- 37億5925万
- 2024年12月31日 -72.96%
- 10億1640万
- 2025年3月31日 +216.02%
- 32億1200万
- 2025年6月30日 -46.89%
- 17億599万
- 2025年9月30日 -76.72%
- 3億9710万
- 2025年12月31日 +199.17%
- 11億8800万
- 2026年3月31日 +337.1%
- 51億9277万
- 2026年6月30日 -69.47%
- 15億8521万
個別
- 2021年3月31日
- 32億7844万
- 2022年3月31日 +37.98%
- 45億2358万
- 2023年3月31日 -33.04%
- 30億2918万
- 2024年3月31日 +86.84%
- 56億5985万
- 2025年3月31日 -43.25%
- 32億1200万
- 2026年3月31日 +61.67%
- 51億9277万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/23 12:40
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて333億82百万円増加して1,869億52百万円となりました。これは主に長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加314億86百万円、電子記録債務の増加19億80百万円、短期借入金の減少13億53百万円によるものです。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であります。これらは市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2026/06/23 12:40
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに電子記録債務は主として3ヶ月以内の支払期日であります。
借入金及び社債については主として不動産販売事業における棚卸資産の取得を目的とした金融機関からの調達であり、資金調達に係る流動性リスク及び金利水準の変動リスクに晒されております。流動性リスクに関しては、財務部において適時資金計画表を作成し、随時財務部長に提出・報告されております。金利変動リスクに関しては、必要に応じてデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。デリバティブ取引(金利スワップ取引)は市場金利の変動によるリスクを有しておりますが、取引の契約先がいずれも大手金融機関であるため、契約不履行による信用リスクはほとんどないと認識しております。なお、デリバティブ取引の執行・管理については取引権限及び取引限度額等を定めた社内規程に従い、資金担当部門が部門責任者の承認を得ており、多額の契約は取締役会の承認を得て決定することになっております。