仕掛販売用不動産
連結
- 2014年3月31日
- 116億7327万
- 2015年3月31日 +35.06%
- 157億6594万
個別
- 2014年3月31日
- 116億7333万
- 2015年3月31日 +35.06%
- 157億6606万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/29 12:43 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/29 12:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 販売用不動産 9,353,438千円 8,327,750千円 仕掛販売用不動産 7,340,571千円 10,641,264千円 建物及び構築物(純額) 1,247,423千円 769,003千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/29 12:43
当連結会計年度末における資産の残高は、529億49百万円(前連結会計年度末は492億29百万円)となり、37億20百万円増加しました。現金及び預金の増加(126億40百万円から186億71百万円へ60億31百万円増)、仕掛販売用不動産の増加(116億73百万円から157億65百万円へ40億92百万円増)、販売用不動産の減少(174億71百万円から122億64百万円へ52億6百万円減)が主な要因です。
(負債) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/29 12:43
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。