経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億536万
- 2017年12月31日 +11.54%
- 6億7524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△906,699千円には、セグメント間取引消去165千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△906,865千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 9:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力管理事業、建設・リフォーム事業、不動産仲介事業及び戸建分譲事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,048,979千円には、セグメント間取引消去△8,318千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,040,660千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社の主力事業であります不動産販売事業におきましては、当社グループの強みでありますマーケティング力や営業力などを結束し販売活動を行うとともに、全社的コスト削減に継続して取り組み収益の確保に努めてまいりました。2018/02/09 9:16
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は309億12百万円(前年同期比21.1%増)、連結営業利益は38億81百万円(前年同期比15.1%増)、連結経常利益は38億44百万円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億89百万円(前年同期比26.0%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります不動産販売事業においては、引渡基準を採用しており、マンションの