スターツアメニティーの営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 24億4632万
- 2009年3月31日 +18.25%
- 28億9284万
- 2010年3月31日 +13.24%
- 32億7573万
- 2011年3月31日 +19.08%
- 39億79万
- 2012年3月31日 +16.45%
- 45億4257万
- 2013年3月31日 -1.19%
- 44億8844万
- 2014年3月31日 +8.74%
- 48億8078万
個別
- 2008年3月31日
- 27億6457万
- 2009年3月31日 +10.46%
- 30億5365万
- 2010年3月31日 +3.54%
- 31億6189万
- 2011年3月31日 +11.31%
- 35億1939万
- 2012年3月31日 +8.17%
- 38億709万
- 2013年3月31日 -7.12%
- 35億3593万
- 2014年3月31日 +8.32%
- 38億3017万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済状況の中で当社は、創業以来の基本理念である地域に密着した質の高いサービスの提供に邁進し、かつ多様化する入居者ニーズにも積極的に対応し、管理物件の拡充に取り組んでまいりました。また業務効率の向上を図るため、管理業務のシステム化にも積極的に取り組み、業務精度の向上ならびに事業経費の削減に成果を得ることができました。2014/06/27 10:11
この結果、当連結会計年度の売上高は600億8百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は48億80百万円(同8.7%増)、経常利益は49億70百万円(同9.7%増)、当期純利益は26億65百万円(同3.8%増)となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/27 10:11
当連結会計年度における売上高は600億8百万円(前年同期比8.1%増)、売上総利益は125億36百万円(同7.9%増)、販売費及び一般管理費は76億55百万円(同7.4%増)、営業利益は48億80百万円(同8.7%増)、当期純利益は26億65百万円(同3.8%増)となりました。
当社グループにおきましては、長期営繕工事・企画工事の受注増、日常の保守ならびに一般修繕が順調に推移したため、工事事業全体で99億84百万円の売上(同8.5%増)となり、同売上総利益は32億90百万円(同16.8%増)となりました。