8886 ウッドフレンズ

8886
2025/07/10
時価
25億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-33.14倍
(2010-2024年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.32-1.04倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ウッドフレンズ(8886)の売上高 - 都市事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年5月31日
2億4743万
2015年8月31日 -69.61%
7520万
2015年11月30日 +90.43%
1億4321万
2016年2月29日 +295.41%
5億6627万
2016年5月31日 +18.44%
6億7068万
2016年8月31日 -90.74%
6213万
2016年11月30日 +108.74%
1億2969万
2017年2月28日 +51.61%
1億9663万
2017年5月31日 +135.91%
4億6386万
2017年8月31日 -85.76%
6607万
2017年11月30日 +733.04%
5億5043万
2018年2月28日 +190.15%
15億9707万
2018年5月31日 +73.13%
27億6499万
2018年8月31日 -97.3%
7460万
2018年11月30日 +104.96%
1億5290万
2019年2月28日 +373.23%
7億2357万
2019年5月31日 +35.24%
9億7853万
2019年8月31日 -90.2%
9593万
2019年11月30日 +809.05%
8億7208万
2020年2月29日 +10.3%
9億6191万
2020年5月31日 +9.19%
10億5027万
2020年8月31日 -92.67%
7696万
2020年11月30日 +114.19%
1億6485万
2021年2月28日 +63.58%
2億6967万
2021年5月31日 +229.62%
8億8890万
2021年8月31日 -89.54%
9295万
2021年11月30日 +100.94%
1億8678万
2022年2月28日 +52.96%
2億8570万
2022年5月31日 +37.11%
3億9172万
2022年8月31日 +70.13%
6億6643万
2022年11月30日 +15.54%
7億7000万
2023年2月28日 +47.14%
11億3297万
2023年5月31日 +10.46%
12億5150万
2023年8月31日 -65.48%
4億3200万
2023年11月30日 +141.52%
10億4337万
2024年2月29日 +8.85%
11億3567万
2024年5月31日 +29.32%
14億6864万
2024年11月30日 -69%
4億5522万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)9,004,57318,143,71824,749,95833,221,577
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△495,455△1,494,314△1,798,562△2,088,603
2024/08/28 16:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」、「余暇事業」及び「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
2024/08/28 16:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2024/08/28 16:30
#4 事業の内容
なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。
セグメントの名称事業内容関連する会社名
余暇事業指定管理業務による施設の運営受託ホテルの運営当社森林公園ゴルフ場運営株式会社
都市事業収益不動産の開発・賃貸運営ビルメンテナンス当社株式会社プロパティウッド
その他の事業広告サービス等当社
以上の当社グループについて事業系統図を示すと次のとおりであります。
0101010_001.png
2024/08/28 16:30
#5 事業等のリスク
(1) 業績の変動要因について
分譲住宅は当社グループの主要な商品であり、連結売上高の約8割を占めております。分譲住宅における用地取得は景気の変動や地価の動向等により影響を受けるため、連結会計年度中の用地取得の状況により業績に変動を及ぼす可能性があります。また、用地購入資金及び建築資金の大部分を金融機関からの借入金で賄っており、有利子負債が増加する傾向にあるため、金利の変動により当社グループの収益が影響を受ける可能性があります。
その他、金融機関の融資姿勢やその金融環境により、事業用用地の計画的購入に影響が出る可能性があります。
2024/08/28 16:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/08/28 16:30
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは原則として、商品・サービス別に区分された事業部及び連結子会社から構成されており、事業展開を行っております。
したがって、当社グループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」、「余暇事業」及び「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。
2024/08/28 16:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の売上高がないため、該当事項はありません。2024/08/28 16:30
#9 役員報酬(連結)
・連結経常利益が10億円を上回る場合に、各取締役に対して、固定報酬に加え業績連動報酬を支給します。
・各取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬は、業績向上に対する意識を高めるため、職責に基づき、単年度の業績指標(連結売上高、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、売上高、売上総利益、経常利益)の伸長率に応じて個別に算定します。
ⅲ)報酬等の額の割合の決定に関する方針
2024/08/28 16:30
#10 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2024年5月31日現在
余暇事業15[62]
都市事業9[88]
全社共通28[5]
(注) 1 従業員数は就業人員であり、[ ]内は外数で、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2 全社共通は、特定の事業に区分できない管理部門に所属している人数であります。
2024/08/28 16:30
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2000年4月当社入社、商品企画部長
2001年6月当社執行役員商品生産本部長兼商品設計部長
2006年8月当社取締役執行役員名古屋都市事業部長
2011年6月当社取締役上席執行役員エンジニアリング本部長
2017年8月当社取締役監査等委員
2020年9月当社執行役員経営企画部長兼都市事業室長
2024年5月株式会社ランバーランド代表取締役(現任)
2024/08/28 16:30
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
翌期は、製材工場が本格的に稼働し、経費負担が先行します。中核事業である住宅事業の著しく悪化した収益構造を早期に立て直すことが、急務であります。
一方、安定的に収益を確保している余暇事業や比較的投資効率が高い都市事業についても、将来収益のためにどのような先行投資を行っていくかを中長期視点に立って計画し、確実に実行していく必要があります。
当社グループは、2024年6月1日付で持株会社体制へ移行しました。経営資源の多くを占めていた住宅事業を分社化したことにより、ガバナンスの維持・強化のためには、これまでとは異なるグループ運営を行う必要があると考えております。
2024/08/28 16:30
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主たる事業である住宅事業での著しい収益性の低下を要因として営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。
<連結業績>
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属 する当期純利益
当期実績33,221百万円△1,746百万円△2,070百万円△2,367百万円
前期比24.1%減---
(注)営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失であるため、前期比は記載しておりません。
戸数内訳
戸建住宅集合住宅
<セグメントの実績>a 住宅事業
2024/08/28 16:30
#14 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) 都市事業
重要な設備の取得、除却または売却はありません。
2024/08/28 16:30
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 主要な仮定
見積りの主要な仮定は、将来の売上高等を含む課税所得の予測であり、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画を基に見積もっております。
(3) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2024/08/28 16:30
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2) 分割する部門の経営成績(2023年5月期:連結)
売上高40,009百万円
セグメント利益728百万円
5.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
2024/08/28 16:30
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/08/28 16:30

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