ウッドフレンズ(8886)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 都市事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年5月31日
- -1185万
- 2015年8月31日
- -558万
- 2015年11月30日
- -453万
- 2016年2月29日
- 6858万
- 2016年5月31日 +4.54%
- 7169万
- 2016年8月31日
- -728万
- 2016年11月30日 -46.41%
- -1066万
- 2017年2月28日 -64.8%
- -1756万
- 2017年5月31日
- -1588万
- 2017年8月31日 -128.49%
- -3629万
- 2017年11月30日 -65.12%
- -5993万
- 2018年2月28日
- 3184万
- 2018年5月31日 +484.78%
- 1億8624万
- 2018年8月31日 -96.63%
- 628万
- 2018年11月30日
- -677万
- 2019年2月28日
- 2493万
- 2019年5月31日 +12.56%
- 2806万
- 2019年8月31日 -74.57%
- 713万
- 2019年11月30日 +41.53%
- 1010万
- 2020年2月29日
- -3517万
- 2020年5月31日
- -2775万
- 2020年8月31日
- -149万
- 2020年11月30日
- 711万
- 2021年2月28日
- -1349万
- 2021年5月31日
- 4424万
- 2021年8月31日
- -737万
- 2021年11月30日 -36.57%
- -1006万
- 2022年2月28日 -78.88%
- -1801万
- 2022年5月31日 -312.15%
- -7423万
- 2022年8月31日
- 678万
- 2022年11月30日 +279.36%
- 2573万
- 2023年2月28日 +269.38%
- 9506万
- 2023年5月31日 +19.97%
- 1億1404万
- 2023年8月31日 -70.89%
- 3319万
- 2023年11月30日 +144.83%
- 8127万
- 2024年2月29日 +8.36%
- 8806万
- 2024年5月31日 -2.3%
- 8603万
- 2024年11月30日
- -4195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは原則として、商品・サービス別に区分された事業部及び連結子会社から構成されており、事業展開を行っております。2024/08/28 16:30
したがって、当社グループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」、「余暇事業」及び「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。2024/08/28 16:30
以上の当社グループについて事業系統図を示すと次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 関連する会社名 余暇事業 指定管理業務による施設の運営受託ホテルの運営 当社森林公園ゴルフ場運営株式会社 都市事業 収益不動産の開発・賃貸運営ビルメンテナンス 当社株式会社プロパティウッド その他の事業 広告サービス等 当社

- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは原則として、商品・サービス別に区分された事業部及び連結子会社から構成されており、事業展開を行っております。2024/08/28 16:30
したがって、当社グループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」、「余暇事業」及び「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2024/08/28 16:30
(注) 1 従業員数は就業人員であり、[ ]内は外数で、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2024年5月31日現在 余暇事業 15 [62] 都市事業 9 [88] 全社共通 28 [5]
2 全社共通は、特定の事業に区分できない管理部門に所属している人数であります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/08/28 16:30
2000年4月 当社入社、商品企画部長 2001年6月 当社執行役員商品生産本部長兼商品設計部長 2006年8月 当社取締役執行役員名古屋都市事業部長 2011年6月 当社取締役上席執行役員エンジニアリング本部長 2017年8月 当社取締役監査等委員 2020年9月 当社執行役員経営企画部長兼都市事業室長 2024年5月 株式会社ランバーランド代表取締役(現任) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 翌期は、製材工場が本格的に稼働し、経費負担が先行します。中核事業である住宅事業の著しく悪化した収益構造を早期に立て直すことが、急務であります。2024/08/28 16:30
一方、安定的に収益を確保している余暇事業や比較的投資効率が高い都市事業についても、将来収益のためにどのような先行投資を行っていくかを中長期視点に立って計画し、確実に実行していく必要があります。
当社グループは、2024年6月1日付で持株会社体制へ移行しました。経営資源の多くを占めていた住宅事業を分社化したことにより、ガバナンスの維持・強化のためには、これまでとは異なるグループ運営を行う必要があると考えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2024/08/28 16:30
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 数量(戸) 金額(千円) 前期比(%) 余暇事業 - 2,712,091 +7.1 都市事業 (7棟) 108 1,411,561 +18.2 その他の事業 - 605 △95.9
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2024/08/28 16:30
(3) 都市事業
重要な設備の取得、除却または売却はありません。