- 8886
- 2025/07/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-33.14倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.32-1.04倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年5月31日
- 1億8502万
- 2015年5月31日
- -4億615万
個別
- 2014年5月31日
- -2734万
- 2015年5月31日 -999.99%
- -4億5094万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/08/24 17:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(円)(△) △55.76 △24.29 △61.21 △135.57 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/08/24 17:09
「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- なお、これまでの消費税および地方消費税(以下「消費税等」といいます。)について計算方法の検討・見直しを行い、今般、過年度分(平成22年5月期~平成26年5月期の5ヶ年分)につき減額更正されて消費税等の還付がある見込みとなりました。その会計上の取り扱いを慎重に検討しました結果、連結において111百万円、個別において99百万円を特別利益に計上することといたしました。また、平成27年度税制改正による法人実効税率の引き下げによる影響を考慮し、当期の業績と将来の利益見通しを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を取崩し、連結において162百万円、個別において165百万円、法人税等調整額に計上することとなりました。2016/08/24 17:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は27,432百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は68百万円(前年同期比92.0%減)、経常損失は150百万円(前年同期は560百万円の利益)、当期純損失は406百万円(前年同期は185百万円の利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度末(平成26年5月31日)2016/08/24 17:09
当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
当事業年度末(平成27年5月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。2016/08/24 17:09
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税金等調整前当期純利益は前連結会計年度と比較して368百万円減少し、税金等調整前当期純損失38百万円となりました。2016/08/24 17:09
以上の結果により、当期純利益は前連結会計年度と比較して591百万円減少し、当期純損失406百万円となりました。
(2) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/24 17:09
(注)1.当社は、平成26年3月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり純資産額 3,283.55円 2,982.55円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 126.11円 △276.82円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。