- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△748,392千円には、セグメント間取引消去17,767千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△766,159千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
2022/08/25 14:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他賃貸収入等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△883,059千円には、セグメント間取引消去22,985千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△906,045千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。2022/08/25 14:54 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(資産除去債務の見積りの変更)
賃貸契約に基づき使用するオフィス等の一部について、原状回復等に係る債務を合理的に見積もることが可能となったことにより、当事業年度において資産除去債務を31,566千円計上しております。この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が3,868千円減少しております。
2022/08/25 14:54- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務の見積りの変更)
賃貸契約に基づき使用するオフィス等の一部について、原状回復等に係る債務を合理的に見積もることが可能となったことにより、当連結会計年度において資産除去債務を48,180千円計上しております。この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が6,359千円減少しております。
2022/08/25 14:54- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高及び売上原価は1,477,306千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に影響はありません。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/08/25 14:54- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格にもとづいております。
2022/08/25 14:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、他社との優位性を高めるべく様々な商品の開発に注力いたしました。2021年7月には、家族それぞれの時間を大切にする「新しい家族のつながり」を提案する新商品「新家族」のモデルハウスを守山区にオープンしました。さらに2021年11月には、アルミサッシと比べ気密性・断熱性の高いオリジナル開発の木製サッシ「WINDOW WOOD」を採用した戸建分譲住宅の販売を開始しました。
以上の結果、住宅販売戸数、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高となりました。
<連結業績>住宅販売戸数1,004戸(前年同期比4.1%増)
2022/08/25 14:54