純資産
連結
- 2016年12月31日
- 173億6300万
- 2017年12月31日 +23.44%
- 214億3300万
- 2018年12月31日 +27.65%
- 273億5900万
個別
- 2016年12月31日
- 173億8800万
- 2017年12月31日 +23.05%
- 213億9600万
- 2018年12月31日 +27.69%
- 273億2100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/09/01 15:05
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本剰余金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前連結会計年度末比17,385百万円増加し、82,387百万円となりました。これは主に長期・短期の借入金及び社債が14,152百万円増加したことによるものであります。2020/09/01 15:05
(純資産)
純資産については、前連結会計年度末比5,926百万円増加し、27,359百万円となりました。これは剰余金の配当1,238百万円及び自己株式の取得131百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益7,226百万円を計上したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/09/01 15:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/09/01 15:05
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/09/01 15:05
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度127百万円、543,200株、当連結会計年度114百万円、487,200株であります。
(株式給付型ESOP信託) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/09/01 15:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/01 15:05
(注)1 1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(役員向け株式給付信託 前連結会計年度543,200株 当連結会計年度487,200株、株式給付型ESOP信託 前連結会計年度235,200株 当連結会計年度234,300株)。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 315円14銭 400円47銭 1株当たり当期純利益 81円77銭 105円98銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度781,062株 当連結会計年度768,063株)。