建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 26億600万
- 2020年12月31日 +31.2%
- 34億1900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 都市の反対語としてのローカルではなく、そこに暮らす人たちが、その場所を誇り、愛し、いつくしむローカルへ。2021/03/29 13:15
建物をつくるのではなく、暮らしをつくる。
まちをつくるのではなく、ふれあいをつくる。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
商標権・・・定額法(10年)
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2021/03/29 13:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/03/29 13:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 -百万円 有形固定資産(その他) 1 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/29 13:15
上記に対する担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 仕掛販売用不動産 56,177 78,546 建物及び構築物 2,033 2,856 土地 10,621 11,261
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の建物の主な増加額は、賃貸不動産の取得986百万円であります。2021/03/29 13:15
2 当期の土地の主な増加額は、賃貸不動産の取得640百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて2020年7月には、当社が保有する商業施設「ソヨカふじみ野」について、一般財団法人建築環境・省エネルギー機構より認定を受けたCASBEE(※1)評価認証機関より、CASBEE不動産評価認証の最高ランクである「Sランク」を取得しました。2021/03/29 13:15
※ 1 Comprehensive Assessment System for Built Environment Efficiency / 「建築環境総合性能評価システム」は、建築物の環境性能を評価し格付けするもので、省エネルギーや環境負荷の少ない資機材の使用といった環境配慮はもとより、室内の快適性や景観への配慮等も含めた建物の品質を総合的に評価するシステムです。
2020年11月には、連結子会社である株式会社エスコンホーム及び株式会社エスコンクラフトにおいて、ZEHビルダー認証(※2)の登録をしております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2021/03/29 13:15
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法2021/03/29 13:15
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
商標権については、定額法(10年)により償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/29 13:15