純資産
連結
- 2018年12月31日
- 273億5900万
- 2019年12月31日 +22.61%
- 335億4600万
- 2020年12月31日 +15.15%
- 386億2700万
個別
- 2018年12月31日
- 273億2100万
- 2019年12月31日 +22.28%
- 334億800万
- 2020年12月31日 +15.32%
- 385億2700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/29 13:15
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本剰余金に振替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 5.経営目標2021/03/29 13:15
(注)1 ROIC(投下資本利益率):税引後営業利益/(株主資本+有利子負債)2020年12月期(実績) 2021年12月期(計画) 2022年12月期(計画) 2023年12月期(計画) 長期収益不動産割合(注)3 9.5% 12.0% 14.0% 18.0% 純資産額 386億円 610億円 660億円 720億円
2 賃貸利益割合:賃貸セグメント利益/セグメント利益合計(調整額除く) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前連結会計年度末比11,645百万円増加し、110,795百万円となりました。これは主に長期・短期の借入金及び社債が13,520百万円増加したことによるものであります。2021/03/29 13:15
(純資産)
純資産については、前連結会計年度末比5,080百万円増加し、38,627百万円となりました。これは配当金の支払2,490百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益7,663百万円を計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は25.8%(前連結会計年度末は25.3%)となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/03/29 13:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/29 13:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/29 13:15
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/03/29 13:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度114百万円、487,200株、当連結会計年度347百万円、851,000株であります。
(株式給付型ESOP信託) - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/03/29 13:15 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/29 13:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/03/29 13:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 13:15
(注)1 1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(役員向け株式給付信託 前連結会計年度487,200株 当連結会計年度851,000株、株式給付型ESOP信託 前連結会計年度233,100株 当連結会計年度233,000株)。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 490円08銭 563円07銭 1株当たり当期純利益 119円17銭 111円94銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度721,142株 当連結会計年度950,138株)。