仕掛販売用不動産
連結
- 2020年12月31日
- 823億1600万
- 2021年12月31日 +49.93%
- 1234億1900万
個別
- 2020年12月31日
- 815億4700万
- 2021年12月31日 +20.72%
- 984億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/28 14:54
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/28 14:54
上記に対する担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 販売用不動産 4,745 5,204 仕掛販売用不動産 78,546 89,640 建物及び構築物 2,856 5,156
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/28 14:54
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 販売用不動産 6,839百万円 仕掛販売用不動産 98,441百万円
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1. たな卸資産の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/28 14:54
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 販売用不動産 7,541百万円 仕掛販売用不動産 123,419百万円
販売用不動産等の評価は、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しており、販売計画等に基づき算定された正味売却価額が取得原価を下回る場合には、たな卸資産評価損を計上しております。正味売却価額は、販売見込額から見積追加工事原価及び見積販売直接経費を控除したものであります。