- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
都市の反対語としてのローカルではなく、そこに暮らす人たちが、その場所を誇り、愛し、いつくしむローカルへ。
建物をつくるのではなく、暮らしをつくる。
まちをつくるのではなく、ふれあいをつくる。
2023/03/27 16:27- #2 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/27 16:27- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 0百万円 |
| 有形固定資産(その他) | 0 | 0 |
2023/03/27 16:27- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 仕掛販売用不動産 | 89,640 | 124,835 |
| 建物及び構築物 | 5,156 | 19,842 |
| 土地 | 13,214 | 31,483 |
上記に対する担保付債務は、次のとおりであります。
2023/03/27 16:27- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期の建物の主な増加額は、賃貸不動産の取得313百万円であります。
2 当期の土地の主な増加額は、賃貸不動産の取得1,259百万円であります。
2023/03/27 16:27- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、2020年5月に環境省が策定した日本独自の環境マネジメントシステム(EMS)である「エコアクション21」の認証を取得しているほか、当社が保有する商業施設「tonarieふじみ野」について、一般財団法人建築環境・省エネルギー機構より認定を受けたCASBEE(※3)評価認証機関より、CASBEE不動産評価認証の最高ランクである「Sランク」を取得しております。また、エスコンジャパンリート投資法人(以下「EJR」といいます。)が保有している「tonarie大和高田」「tonarie栂・美木多」「tonarie南千里」「tonarie清和台」「あすみが丘ブランニューモール」の各商業施設について、株式会社日本政策投資銀行よりDBJ Green Building認証を取得しております。上記6物件は、連結子会社である株式会社エスコンプロパティが運営管理を行っており、グループ全体で施設の価値向上に向けて取組んでおります。
※3 Comprehensive Assessment System for Built Environment Efficiency / 「建築環境総合性能評価システム」は、建築物の環境性能を評価し格付けするもので、省エネルギーや環境負荷の少ない資機材の使用といった環境配慮はもとより、室内の快適性や景観への配慮等も含めた建物の品質を総合的に評価するシステムです。
・環境に配慮したZEH対応住宅の継続的・積極的な開発
2023/03/27 16:27- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、当事業年度において、有形固定資産の一部1,405百万円(建物782百万円、土地623百万円)を仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い等の適用)
2023/03/27 16:27- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、当連結会計年度において、有形固定資産の一部1,405百万円(建物及び構築物782百万円、土地623百万円)を仕掛販売用不動産に振替えております。
2023/03/27 16:27- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/27 16:27