- 8892
- 2026/09/09
- 時価
- 1091億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2009年以降
- 赤字-13.52倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.28-2.65倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.79%
- ROE 予
- 17%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 90億9900万
- 2022年12月31日 +53.99%
- 140億1200万
個別
- 2021年12月31日
- 93億1200万
- 2022年12月31日 +40.34%
- 130億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高99,431百万円(前連結会計年度比25.8%増)、営業利益15,492百万円(同49.2%増)、経常利益14,012百万円(同54.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,250百万円(同21.6%増)となりました。2023/03/27 16:27
当初計画に対して、売上高が当初計画比0.6%減と概ね計画通り推移するものの、分譲マンションや収益不動産販売が堅調に推移し、営業利益は同10.7%増、経常利益は同14.9%増と上振れました。しかし、株式会社了聞において現状の販売進捗の遅れによる2022年度の業績を踏まえ、将来の収益計画を見直した結果、減損損失1,760百万円及び貸倒引当金繰入額1,483百万円を計上し、また、EAMにおけるEJRへの賠償金の支払予定額を含めた損害賠償損失682百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は同12.6%減と計画未達になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。