四半期報告書-第26期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
(新規事業の開始)
当社は2020年10月29日開催の取締役会において、新たに当社連結子会社となる株式会社了聞において、納骨堂の永代使用権の販売及び運営管理事業を開始することを決議しております。
(1)事業の内容
①株式会社了聞が、日本国内において納骨堂の運営主体である宗教法人より、以下の事業を受託いたします。
・納骨堂の永代使用権の販売事業
・納骨堂の運営管理事業
②事業主体
株式会社了聞(当社が議決権51%を保有する連結子会社)
③事業資金
納骨堂の永代使用権の独占販売権等の取得資金として、株式会社了聞において金融機関から7,000百万円の資金調達を実施し、当該借入金の51%に相当する金額について、当社が債務保証を行う予定であります。
(2)新規事業の開始時期
2020年10月30日(予定)
(3)経営成績に与える影響
事業開始の時期が2020年10月30日の予定であるため、当社グループの当連結会計年度の経営成績に与える影響は軽微でありますが、翌連結会計年度以降の経営成績に与える影響は、現在精査中であります。
(新規事業の開始)
当社は2020年10月29日開催の取締役会において、新たに当社連結子会社となる株式会社了聞において、納骨堂の永代使用権の販売及び運営管理事業を開始することを決議しております。
(1)事業の内容
①株式会社了聞が、日本国内において納骨堂の運営主体である宗教法人より、以下の事業を受託いたします。
・納骨堂の永代使用権の販売事業
・納骨堂の運営管理事業
②事業主体
株式会社了聞(当社が議決権51%を保有する連結子会社)
③事業資金
納骨堂の永代使用権の独占販売権等の取得資金として、株式会社了聞において金融機関から7,000百万円の資金調達を実施し、当該借入金の51%に相当する金額について、当社が債務保証を行う予定であります。
(2)新規事業の開始時期
2020年10月30日(予定)
(3)経営成績に与える影響
事業開始の時期が2020年10月30日の予定であるため、当社グループの当連結会計年度の経営成績に与える影響は軽微でありますが、翌連結会計年度以降の経営成績に与える影響は、現在精査中であります。