- 8894
- 2026/09/11
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-3375倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 赤字-69.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
REVOLUTION(8894)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年1月31日
- 1億6954万
- 2022年1月31日 -2.57%
- 1億6519万
- 2023年1月31日 -33.59%
- 1億971万
- 2024年1月31日 +154.24%
- 2億7893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。2024/03/15 16:30
(不動産事業)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社REVOLUTION REALTYを新たに設立しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。
なお、当第1四半期連結会計期間より、「ファイナンス事業」のセグメント名称を「不動産クレジット事業」に変更しております。2024/03/15 16:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 絶景JAPANプロジェクトについては、13件中7件を契約し、5件を引き渡し売上計上いたしました。また、東京都内の収益物件を仕入れ、株式会社グラマラスと業務委託契約を締結し、事業体制を整えてまいりました。2024/03/15 16:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億7千8百万円(前年同四半期比154.2%増)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業損失1千8百万円)となりました。
② 投資事業