REVOLUTION(8894)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年7月31日
- -568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/09/14 13:19
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。 - #2 事業の内容
- 該当事項はありません。2023/09/14 13:19
(ファイナンス事業)
第2四半期連結会計期間において、株式会社REVOLUTION FINANCEを新たに設立しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。2023/09/14 13:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンス事業
第2四半期連結会計期間において、不動産事業及び投資事業のノウハウを生かす不動産金融のプラットホーム運営を行うことを目的とした不動産金融子会社を新たに設立、当第3四半期連結会計期間において、貸金業者の登録通知を受領できたため、早期に事業を展開できるように準備を進めております。不動産担保融資をお取り扱いする貸金業者様に対して、バックファイナンス資金を提供する卸金融事業の展開を目指しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は無く、営業損失5百万円となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は21億9千9百万円となり、前連結会計年度末に比べて12億8千4百万円減少しました。販売用不動産の減少8億5千6百万円、現金及び預金の減少3億2千6百万円が主な要因であります。
② 固定資産
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は1億8百万円となり、前連結会計年度末に比べて4百万円減少しました。敷金及び保証金の減少1千9百万円が主な要因であります。2023/09/14 13:19